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アテナカイロプラクティックセンター(茨木正体院)公式ホームページ

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    • 2014.06.09 Monday
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    「青春」 サミュエル・ウルマン 礒川 輝千代訳(原文より) 

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           「青春」 サミュエル・ウルマン(原文より) 訳:礒川 輝千代

      ☆青春とは人生の一時期のみを言うに非(アラ)ず;
       心の在り様(アリヨウ)を言うのだ;
       林檎の頬、紅き口唇(クチビル)、
       軽やかな脚(アシ)の運びの有無は問題に非ず;
       高き志(ココロザシ)、 逞(タクマ)しき想像力、
       感動の汪溢(オウイツ)する様(サマ) を言うのだ;
       生命力の神泉より噴出せる 斬新(ザンシン)さを言うのだ

      ☆青春とは 渇望(カツボウ)が充足される事への怯懦(キョウダ)、
       挑むべき事態に対する 安逸(アンイツ)への逃避、
       それらを能(ヨク)克服するに足る
       勇気の大いなる卓越性を言うのだ。
       たとい齢(ヨワイ)六十の者と雖(イエド)も
       二十歳(ハタチ)の青年に勝(マサ)って
       この気概を抱く者は多し。
       人は徒(タダ)に齢(ヨワイ)を重ねる事によって老いるに非ず。
       夢を断念する事によってこそ老いるのである。

      ☆歳月は肌に皺を刻み付けるのみなるも、
       熱情の断念は魂をも衰えさせる。
       畏怖、恐怖、自信の喪失、これらは気力を萎(ナ)えさせ、
       魂を墳墓の土に復(カエ)す事に為る。

      ☆齢(ヨワイ)は16歳であろうと60歳であろうと、
       総ての人の胸中には、驚異への魅惑、
       小児の如く尽きざる未来への憧憬(ドウケイ)、
       及び 生きる事を目的とする喜びが在るのだ。
       我らの心には、各々に、無線通信の基地を蔵(ゾウ)す。
       人から、自然から届られし
       美と希望、喝采と勇気そして威力の発するメッセージに
       感応しうる限り、我等は青春を謳歌しうるのだ。

      ☆仮令(タトイ)二十歳の年齢ではあっても、
       向上心のアンテナを畳み込み、
       心に捻(ヒネ)くれと悲観論の氷雪がこびり付くば、
       其の時 人は老いるのだ。
       だが、楽観論の齎(モタラ)す信号を受けるべく
       アンテナを高く伸ばす時、
       80歳の齢を数えようとも、
       青春の気概を持ったまま眠り逝く望みが在るのだ。

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      Youth Samuel Ullman
                             Original 版
      ☆Youth is not a time of life ;
      it is a state of mind ;
      it is not a matter of rosy cheeks,
      redlips and supple knees ;
      it is a matter of the will,
      a quality of the imagination,
      a vigor of the emotions ;
      it is the freshness of the deep springs of life.

      ☆Youth means a temperamental predominance
       of courage over timidity of the appetite,
      for adventure over the love of ease.
       This often exists in a man of sixty more than a boy of twenty.
       Nobody grows old merely by a number of years.
       We grow old by deserting our ideals.



      ☆Years may wrinkle the skin,
      but to give up enthusiasm wrinkles the soul.
      Worry, fear, self‐distrust bows the heart and turns the spirit
      back to dust.
      ☆Whether sixty or sixteen,
      there is in every human being's heart the lure of wonder,
      the unfailing child‐like appetite of what's next,
      and the joy of the game of living.
      In the center of your heart and my heart there is a
      wireless station;
      so long as it receives messages of beauty,
      hope, cheer, courage and power
      from men and from the Infinite, so long are you young.

      ☆When the aerials are down,
      and your spirit is covered with snows of cynicism
        and the ice of pessimism,
      then you are grown old, even at twenty,
      but as long as your aerials are up,
      to catch the waves of optimism,
      there is hope you may die young at eighty.

       〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
      ☆翻訳の改訂、一部の文字の間違いの訂正、平仮名の漢字への変換、
      漢字の読み方の追加、詩的部分のそれに見合う体裁への変更等を
      翻訳者の独自の見解で行いました。

      映画The Pacific(全5巻)を観て(ネタバレ御免なさい)

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         映画The Pacific(全5巻)の最終巻で、主人公が沖縄戦に参戦した際、とある一見の家屋から聞こえる乳児の激しい泣き声に誘われてその家に入ると、砲撃により死亡した母親の傍で辛うじて難を逃れた乳児を発見する。
         其れまで彼は「JAPなんぞ皆殺しにすればいいんだ!!」と言う観念にどっぷり陥っていたが、間近で『生と死』のあまりにも凄惨な対比を、特に『母と子』と言う「非戦闘員」の運命がoverlapする事で、其れまでの兵士間に於る悲惨さとは異質の衝撃を感じたのだろうか、佇立したままの情景が、数秒ではあっても実際以上の時間的な間合いを感じさせつつ過ぎ去った頃、上官が入ってきて乳児を抱え去っていく。
         主人公も家を出ようとしたとき、呻き声が別室から聞こえる。銃を構え慎重に歩みを作り部屋を伺うと、腹をやられ瀕死の女性が横たわっている。思わず銃で撃ち殺そうとするも、女性の力なく開いた眼が何かを訴えるようにゆっくり時間が流れていく。彼女の命が正に消えかかって往く様を把握した主人公の中で、女性を銃殺せんとする意思は零れる様に流れ去っていくが、却ってその女性は主人公の銃口を弱弱しい右手で掴み自分の額に中てる。そして「私の苦しみを早くこの銃で開放してくれるように」と左手の指を微かに曲げるのであった。
         一瞬の躊躇(タメラ)いの後、彼は女の傍に寄り添い、僅かに彼女の肩に背後から腕を回し、じっと彼女の息使いを感じるかの風情であった。暫くして彼女の手から小さな手まりが転がり落ち彼女は逝った。その顔は汚れてはいるが、安らかで美しかった。
         彼が建屋から出てきた後、別の地点の岩場から少年が両腕を揚げ出てきた。一応用心の為射撃体勢を採っていたが、武器も持っていないような少年である事から、打つ事を止めようとしたその時背後から射撃音が聞こえ、少年は蹲る様に倒れる。背後の「やったぞ!」というまるで猟をして獲物を討ち取ったような歓声に対し主人公はつい先程とは丸で人が変わったかの様な憤怒を感じるのであった。
         戦後無事帰還した彼は、暫く腑抜けの様な時間を過ごす。母親は焦って就職を勧めるも、男として昔軍隊へ行って多分戦闘経験のあるであろう父親には息子の苦悩が実感できるのであろう、妻に「お前には多分わからないだろうが、彼は随分と辛い思いをして来たのだろう。今はもう少しそっとしておいてやろう」といって妻を誘(イザナ)って息子の傍を離れてゆく。こういう場面にこそ男としての父親の優しさと存在感を強く感じられるものである。
         その後も彼は、父と共に鳥撃ちにいくのだが、命を奪う事への不条理に苛まれている今の彼にとっては、小鳥さえも撃てなくなり、父親の前で「撃てない!殺せない!」と泣き崩れる。父は駆け寄り、主人公を「お前のお陰で、鳥も命が助かって喜んでいるだろうよ」と抱擁する。
         こうした「生命への畏敬」の観念を類似の情景で描いた作としては、十字軍に従軍して帰還し腑抜けの様になって後に信仰に目覚めた、アッシジの聖フランチェスコの人生を描いた、”BROTHERSUN,SISTERMOON”を思い浮かべる。激烈な戦闘の中で時には悪魔に魂を奪われたかの様に残酷な行為によって精神が病んでいる事が常態という状況の中で、恰(アタカ)も山岳の尾根から右に下るか左に下るかと言う境目で、狂気が癒され(聖なる者に目覚め)るか、狂気の坩堝に埋没していくかは、運命としかいえない。
         とはいえ、その左右を分ける要素がどこかにあるのかもしれない。個人の資質や親や他人との交流を含めての生育環境か(「氏か育ちか」)?その人物の使命感か?人生観か?要素は考えれば幾つも在ろうが、一つ言える事は、人間の存在(経歴)そのものの重みには軽重は無いと言う事だろうか。人は、つい先程までその存在さえ考えた事も無い、今正に息を引き取る寸前の人・動物からでも、素晴しい生命の畏敬を学びうる存在であると言える。
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        日本に生産拠点の回帰傾向現る

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          今、日本企業だけでなく、在日の海外企業でも日本に販売を確り根付いて居る所は、徐々に生産拠点を海外流出から、日本へ回帰しつつあるらしい。良い傾向である。単純な人件費の安さにのみ目を向けている時代では無くなりつつ有ると言えるだろう。
          アメリカ型経営学とは別次元の視点をもって経営を考えて行く姿勢を捨ててはいけない。彼らの経営姿勢は、あのサブプライムローンの破綻のような、経営工学という数学手法に根拠をおく知的ゲームであり、自己の経営的失敗を糊塗し隠蔽する為に、自国内に不良債権を留めるどころか、細分化して良質の債権と混合させて世界中にばら撒くと言う倫理観の欠如した、一種の拝金主義に根ざしている。アメリカではオリンピックが行われる度に凄まじい程の金儲け主義に傾斜し、競技者の健康面を無視した真夏の開催時期の決定、町興しさえできたらよいという利益至上主義など『健全・素朴な』雰囲気が損なわれて行く傾向には、ある種憤りさえ感じるものがある。
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          買ってはいけないPC最適化ソフト--->要確認の参考site

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            買ってはいけないPC最適化ソフト--->要確認の参考site

             http://www.geocities.co.jp/Playtown-Yoyo/6130/notes/fraud-software.htm を偶々覗いて見たら、
            < レジストリクリーナー・パソコン高速化ソフト系 >
            と言う項目の所に、私も有料で入れているソフトが一本入っているではないか!!
             使ってみてそれほど悪い感じはしないし、実際それなりの高速化やトラブル解消をしてくれているような感じがしているので、殊更対抗策をとったり、即効削除をしていないが、そのソフトを購入したのを切っ掛けに、これは便利だと言うことで、別のトラブル解消ソフトを1本は有料、1本はfreeのまま使っている。こちらの方も内容は80%満足している。
             ただ、継続に対して自動引き落としになっているか否かは是非確かめる必要がある。こういう事に関してはカード払いも善し悪しの感がある。現金払いなら次回分を払わないと直接の金銭的被害は1回だけに為りそうだが、契約が自動継続になっていたら次回分以降も支払期限に入金しないと契約違反で訴えられる事もあるので要注意である。
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            ジュディー・オングの子役の頃の日本名は何?

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              【惜しかったなーと思う事-1-/】で、こんな事を書いていた。
              『幼少の頃、実家の近くに住んでいたオジさんの家へ、よくTVを見せてもらいに行っていた。
               (昭和30年頃にTVがある家は稀だった。その頃から黒柳徹子さんや丸山(=三輪)明宏さん等は出演されていた!! もう少し後で、多分私と同い年くらいだと思うが、今のジュディー・オングも子役で、しかも日本名で---何と言っていたか今では記憶が無い---出演していた)』
               今月(2012年5月号)の「文藝春秋」誌で、偶々ジュディー・オングの丁寧な記事が掲載されている。「ジュディー・オングも子役で、しかも日本名で」と言う部分が有るかなと思ったが、載っていなかったのは残念である。これだけ詳しい伝記的記事にそれが載っていないという事に対しては、「でも自分の記憶違いではない筈」という自信は今でも有る。漏れ落ちが絶対無いとは言えない事だし・・・。彼女と私は同い年である事が判った。才色兼備の女性タレントの嚆矢として昔からのファンだったが、民族の壁とかあふれる才能の持って行き場の問題とか、色々苦労が耐えなかった様だ。
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              ふしぶしの健康に!歩く・立つ・座るをサポート【くみあい市場】ほほえみクラブ
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